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2008年04月22日

相変わらず…

今日も「V3有料ベータテスト」としてLLMドラフトに参加。結構いい感じの白タッチ緑キスキンが出来たのに、逆事故→3マリガンという良くあるパターンで死亡。

V3でもシャッフラーはゴミのままみたいだ。


2008年04月08日

テンションUP→DOWN

mixiの方で「半引退」みたいなことを書いた翌日、報奨プログラムで《滅び/Damnation》フォイル・ テキスト無しが送られてきて急にやる気が出てきた。

で久々にMOにログインしてLLMドラフト。初手の《茨角/Briarhorn》や《光り葉のナース/Nath of the Gilt-Leaf》《茨歯の魔女/Thorntooth Witch》等搭載の黒緑ツリーフォーク・エルフ。《葉光らせ/Leaf Gilder》3枚でマナ加速も安心。

でも初戦マナフラッド(呪文4土地10)→マナスクリュー(マリガン後土地2《葉光らせ》+4マナ3枚→土地引かず)で敗退。しかも 《豪腕のブライオン/Brion Stoutarm》+《棘噛みの杖/Thornbite Staff》とかされたり。 さすがのMOクオリティに急にやる気を奪われた。

タグ:LLM

2008年03月12日

MOR祭り(4) またミスプレイ

2時半頃帰宅→3時15分開始分まで埋まってる→でも3時15分開始PEで一人欠員→滑り込み、みたいな感じでPEに参加。

カードプール&デッキ。回を重ねるごとに微妙になっていくわけだが。メインはとりあえず神レア 《雄牛のやっかいもの/Taurean Mauler》頼みな感じで赤緑エレメンタル・シャーマンで組み、 相手が青かったら島渡り満載の青黒フェアリー・ならず者&マーフォーク・ウィザードにチェンジしたり。

相手の事故などで2連勝後、3戦目の3本目で《勇壮な体形/Epic Proportions》 構えてフルアタック→でも6マナ目を支える《葉光らせ/Leaf Gilder》まで一緒に殴っちゃった→負け…。 その後何とか連勝して4-1(11パック)だったものの、これはひどい。直前の相手のターン中にプレイングは練ってあるのだが、 自分のターンになるとそれを忘れるとか。

2008年03月11日

MOR祭り(3) 組み間違い

NoTOP8 PE。今日は待たずに参加できた。

カードプール&デッキ。前回と比べると地味な感じ。序盤の軽さ&飛行の多さを買って白青で組んだが、 普通にカードパワーで勝る黒緑の方が良かったみたい。○○×○×で4パック獲得。

最終戦は《銀エラの消し去り/Silvergill Douser》 がマーフォークだけでなくフェアリーもカウントするのを忘れるという、アホの子全開ミスプレイをしてしまった。 それでも相手の引きの強さで負けてたっぽいが。

2008年03月10日

MOR祭り(2) 種族?何のことです

深夜2時半頃帰宅したら、既に3時半開始分まで人一杯でやんの。その後サーバダウンが発生し、3時45分・4時開始分にも参加できず、 結局4時15分開始のNoTOP8に参戦。

カードプール& デッキ(decファイル)。LRWレアはアレだが、MORで《目覚ましヒバリ/Reveillark》 《苦花/Bitterblossom》が出現していきなりテンションUP。メインはとりあえず白黒、 サイド後に相手によって白青にチェンジしたりしたが、どっちが正解だったんだろうか。

それでも結果はめでたく4連勝→スプリット、18パック+《朝の歌のマラレン/Maralen of the Mornsong》 アバターゲットといういきなり幸先の良いスタートとなった。フェアリートークン軍団+《草原恵み/Meadowboon》 のコンボがせこすぎた。

クリーチャー(14)
1 《バリラシュの旗騎士/Ballyrush Banneret》
1 《黄金コオロギの騎士団/Order of the Golden Cricket》
1 《ブレンタンの爆撃手/Burrenton Bombardier》
1 《キスキンの癒し手/Kithkin Healer》
1 《キスキンの西風乗り/Kithkin Zephyrnaut》
1 《湿地の飛び回り/Marsh Flitter》
1 《草原恵み/Meadowboon》
1 《ツキノテブクロの選別者/Moonglove Winnower》
1 《雲山羊のレインジャー/Cloudgoat Ranger》
1 《チドリの騎士/Plover Knights》
1 《目覚ましヒバリ/Reveillark》
1 《さまよう灰髭/Wandering Graybeard》
2 《雑草刈りのポプラ/Weed-Pruner Poplar》

呪文(9)
1 《巣穴の運命支配/Warren Weirding》
1 《名も無き転置/Nameless Inversion》
1 《苦花/Bitterblossom》
1 《雄鹿の蹄の跡/Hoofprints of the Stag》
1 《古参兵の武装/Veteran's Armaments》
1 《外身の交換/Crib Swap》
1 《ツキノテブクロのエキス/Moonglove Extract》
1 《雑草の絡めとり/Weed Strangle》
1 《スミレの棺/Violet Pall》

土地(17)
9 《平地/Plains》
8 《沼/Swamp》

2008年03月08日

縦のシナジー大好きですから

久々に金曜日に暇が出来たので三原のFNMに参加。GP静岡前で偉大なるあの人がいなくて参加者4人ということで、 ドラフトではなくシールドによる総当たり戦を行うことになった。ただしローウィン・スターターが無いのでローウィン3パック& モ2パックという「なんちゃって」シールド戦。

《雲打ち/Cloudthresher》《放浪者ライズ/Rhys the Exiled》に加え、《肥沃な大地/Fertile Ground》2枚をはじめとしたマナブースト4枚を擁するビッグマナ黒緑を組もうと思ったが、2マナ圏豊富& 変なシナジー満載で回ると楽しい白青タッチ黒のマーフォークデッキにしてみた。

で、テンポが良すぎたりシナジー炸裂したりで3戦3勝だった。《寓話の賢人/Sage of Fables》+ 《石ころ川の群れ長/Stonybrook Schoolmaster》+《川の案内者、シグ/Sygg, River Guide》 とかセコすぎた。あと何気に4連続優勝。

それにしても《遠くの旋律/Distant Melody》って使えば使うほど弱さを思い知るんだけど・・・ くやしいっデッキに入れちゃう。

2008年02月16日

死ぬかも・・・?

今月に入って、三原のFNMで3連続優勝しちゃった。これって死亡フラグなんじゃ。まあ先週とかは5ドラで1勝しかしてないのに優勝 (BYE→WIN→BYE)とかだけど。

今日は珍しく8人集まったので、あまり流れも狂わずに割といい感じのドラフトができたような気がする。 《秘密を溺れさせる者/Drowner of Secrets》と《石ころ川の群れ長/Stonybrook Schoolmaster》 のコンボはセコすぎた。まあ普通に《鏡の精体/Mirror Entity》とか《ジェイス・ベレレン/Jace Beleren》 が強かったんだけど。

2008年01月28日

らんらんるー

「ところでこのカードイラストを見てくれ こいつをどう思う? 」
「すごく・・・らんらんるー」

という事でこれはドナルドと呼ぶことにしましたこんにちは。 昨日はプレリリースパーティーに参加しようと思っていたのだが、朝起きたらすごく・・・腹痛です。なので不参加。 でもちょっと休んだら回復したので、ドラフト(LLM)だけ参加しに三原に行ってきた。

初手《夢棄ての魔女/Dreamspoiler Witches》という微妙な立ち上がりながらも、《叫び大口/Shriekmaw》 《謎めいた命令/Cryptic Command》《最後のお祭り騒ぎ/Final Revels》といったパワーカードが集まり、 3パック目では徘徊で1枚ドローの3/1フェアリー2枚とか、 場を離れたらパーマネントをライブラリの上に戻す2/3飛行2枚とかを集めて青黒ならず者デッキ完成。

1戦目、《民兵団の誇り/Militia's Pride》 や毎ターンフェアリートークン出すエンチャントや墓地のパワー2以下を2体リアニする4/3飛行といったレアを連打されつつも、 1/1畏怖からの3/1フェアリー徘徊とかを決めて勝ち。2戦目、相手事故で勝ち。3戦目、コモンの6マナ6/6の人に苦しみながらも、 随所でトップデッキを炸裂しつつ勝ち。

今年初の(リアル)8ドラで初優勝というめでたい結果となった。ついでに狂気のドナルドを貼っておきますね。

2008年01月21日

モーニングタイド・プレリリース

大雪の中参加。初戦でデッキ構築ミス&事故事故で負け、以後組みなおして2連勝→スプリットで手堅く3パック獲得してきた。

インプレッションでもやろうかと思ったが、事前情報で強いと思っていたカードはやっぱり強かったし、 他のカードの印象も概ねそんな感じなので、特筆すべきことは無し。あーでも《雄牛のやっかいもの》(赤レア多相)だけは本当にやばい(笑)

自分はエロい人と一緒に別行動していたので、トナメ&買い物が終わったらすぐ帰宅したため、 他の人達ほど酷い雪害に巻き込まれることはなかった。ろくに挨拶もできなかったので、次の機会はもう少しゆるりとしたいな。

2007年11月30日

萎えた

三原で6ドラ。初手《光り葉のナース/Nath of the Gilt-Leaf》《増え続ける成長/Incremental Growth》を流して《熟考漂い/Mulldrifter》ピック。下2人に緑被ってもらおう作戦だったのだが、何と自分の上が白青で、自分がもろ被りの罠。枚数が足りず、仕方なく白青タッチ《噛み付く突風、ウィドウェン/Wydwen, the Biting Gale》《変わり身のタイタン/Changeling Titan》《コルフェノールの計画/Colfenor's Plans》とかいうヘンタイデッキに。でも多色サポートは脅威の6枚体制なので色のやりくりは困らなかった。

結果は、《黄金のたてがみのアジャニ/Ajani Goldmane》と3枚の《やっかい児/Pestermite》とかが強くて2連勝したが、最終戦で壮絶な土地祭りに遭って2位。《熟考漂い》で土地2枚ドロー後、《思案/Ponder》で3枚見たら全部土地、シャッフルして引いても土地、みたいな。フォイル《狡知/Guile》を貰ったが、どうもすっきりしない。

高知土産っぽいものを持っていこうと思っていたのを忘れていたんだけど、賞味期限が来年1月までだったので余裕で次回に持っていけることが分かった。

2007年11月18日

りみっつみつにしてやんよ

という語呂の悪い意気込みで挑んだLimits予選。パックは《群れの召喚/Summon the School》+マーフォークそこそこの数、《ボガートの汁婆/Wort, Boggart Auntie》+《巣穴のこそ泥/Warren Pilferers》+《叫び大口/Shriekmaw》などを内包した白青タッチ黒赤。多色サポートが2枚しかないので、正直《汁婆》はいらんかった。

で2戦目までは相手が事故気味のところをこっちは普通に回って勝ち。3戦目に2BYE明けのやましょーと当たり、1戦目相手事故、2戦目こっちダブマリ死、3戦目に《無理強いた成果/Forced Fruition》を張ってのらりくらり勝つかー、と思ったところに《鏡の精体/Mirror Entity》を出されてそれだけで負け。みっらみらにされました(語呂悪)。

その後は引きも微妙になって、時間切れ引き分け→負けでドロップ。今年のマジックはこれでおわた。良いお年を。

2007年11月17日

FNM

種族がバラバラの青緑タッチ《概念の群れ/Horde of Notions》とか意味不明なデッキになっちゃったのだが、《野生語りのガラク/Garruk Wildspeaker》が強すぎて2連勝→引き分けで《ガラク》ゲット。でも今日は明らかにドラフト失敗した。

土日の岡山でのイベントは両方参加しようかと思ってたけど、PTQは参加費高いわ電車代もかかるわで結構きついのでパスすることにした。とりあえず日曜日のリミッツ地区予選だけ顔出す予定。

2007年11月12日

ローウィン祭り(11) やっぱり駄目だー

NoTOP8に出たかったのに、時間的に人が少なくて仕方なく2倍PEに。軽量キスキンが揃った白を軸に除去の黒、更に《噛み付く突風、ウィドウェン/Wydwen, the Biting Gale》をタッチしたデッキ(decファイル)。2連勝後、事故事故逆事故逆事故で2連敗。萎えた。

その後MOで初めてのLLLドラフト。初手《巡礼者アシュリング/Ashling the Pilgrim》からエレメンタル一直線ピックしてみたら、何だかゴミっぽいデッキになってしまった(decファイル)。相手の動きが微妙なのに助けられて2連勝したが、《メドウグレインの騎士/Knight of Meadowgrain》2枚とか入ったキスキンにぶんぶんされ、しかもこっちは事故逆事故。萎えた。

2007年11月11日

ローウィン祭り(10) 駄目だー

別名「ひとりGP北九州2日目」の2倍PE。

パックはかなり微妙(だと思う)。レア土地が2枚も出るのはやめてほしい(片方秘匿土地だし)。とりあえず白黒タッチ青赤で組んでみた(decファイル)。

1戦目、ダブマリに加え《野生語りのガラク/Garruk Wildspeaker》《リリアナ・ヴェス/Liliana Vess》入りの相手にフルボッコ。2戦目、プレイ微妙な相手に普通に勝って「お前の運があればレーティング2000いけるぜ」とか謎の捨て台詞を吐かれた。3戦目、《ボガートの汁婆/Wort, Boggart Auntie》+《ボガートの誕生の儀式/Boggart Birth Rite》コンボを決められてどうにもならずドロップ。

やっぱり2敗で終了ってのは面白くないなー。「チャンピオンシップうめぇ」とか欲をかくとこうなると分かったので、祭り中は大人しくNoTOP8でちまちま遊ぶのが吉。

2007年11月10日

ローウィン祭り(9) 《鏡の精体》ゲー

別名「ひとりGP北九州」のTOP8無しPE。

多色サポートは《放浪者の小枝/Wanderer's Twig》のみ・・・最近少ないなぁ。《鏡の精体/Mirror Entity》《突風粉の魔道士/Galepowder Mage》を擁する白はメイン確定とし、除去3枚に加え《湿地の飛び回り/Marsh Flitter》と《スズメバチ騒がせ/Hornet Harasser》のコンボもある黒と2色で組んでみた(decファイル)。

実際に回してみると、動きがちぐはぐ。サイド後は白青タッチ黒に変形しまくった。それでも《鏡の精体》が強すぎて4連勝→ガチスプ。このレアは「マジック簡単」をあっさり具現化する。

2007年11月09日

ローウィン祭り(8) 個人的傾向

先ほど参加した4倍PEが、鯖落ちによって不具合が発生してストップしちゃったので、補償メールを送った上で別のPEに参加することにした。2連敗からのクラッシュだから、個人的には我慢できる。

んでTOP8無しPE。多色サポートが《バネ葉の太鼓/Springleaf Drum》《潮刻みの神秘家/Tideshaper Mystic》しかなく、色を絞らなければならないパック。割と強い青メインは確定として、軽量クリーチャーと《忘却の輪/Oblivion Ring》《首のへし折り/Neck Snap》を擁する白か、《傲慢な完全者/Imperious Perfect》を軸にした緑を2色目に選ぶ必要に迫られ、結局白青タッチ《名も無き転置/Nameless Inversion》とした(decファイル)。あと1枚でも多色サポートがあれば、青緑タッチ白黒にしたかった。

いわゆる爆弾カードも少なく、さすがに厳しいかと思ったのだが、1戦目は相手事故で勝ち。2戦目は高速ビートが決まって勝ち。3戦目は何故か相手が来ずに不戦勝。4戦目は1本目相手事故気味のところを高速ビート、2本目はこちらの出足が悪いところに猛烈なビートをくらってライフ1まで追い込まれるも、そこから相手の引きが悪くなって場をひっくり返すことに成功し、さらに《メドウグレインの騎士/Knight of Meadowgrain》でライフも安全圏に戻して勝ち。

最終戦はガチスプって18パック獲得。どうやら2倍とか4倍に出るより、TOP8無しに出た方が勝率が高いらしい。

ローウィン祭り(5〜7) シャッフラーしね!

4倍・NoTOP8・4倍と参加し、全部事故&相手ぶんぶん、または逆事故&相手ぶんぶんのオンパレード。パックの強さとかデッキ構築以前の問題。マジックさせてくれ。

2007年11月06日

ローウィン祭り(4) はぁ・・・

TOP8無しPE。パワーカードは《黄金のたてがみのアジャニ/Ajani Goldmane》《傲慢な完全者/Imperious Perfect》のみの白緑タッチ青黒(decファイル)。

1戦目・2戦目と何とか勝ち、3戦目に先ほど述べた《豪腕のブライオン/Brion Stoutarm》2枚入りデッキにバグもあって負け。気を取り直して次を《アジャニ》パワーで制したものの、最終戦ガチスプを蹴られ、1本目は勝ち、2本目は事故、3本目は逆事故・・・。

萎えた。バグで負けた分のクーポンが来ればいくらかプラスになるかな・・・。

2007年11月05日

ローウィン祭り(3) 好調が続く

夜更かしを覚悟でTOP8無しPEに参加。まだまだ人数が多くて、2倍とか4倍に参加する気が起きない。

個々のカードパワーは相当高いが、色マナサポートが《放浪者の小枝/Wanderer's Twig》と《鮮烈な小川/Vivid Creek》のみという、この環境ではあまり嬉しくない内容のパック。とりあえず《ボガートの汁婆/Wort, Boggart Auntie》シナジー(といってもゴブリン自体が相当少ないが)を軸にした黒緑タッチ赤を構築したが、相手によってはやましょー推薦の白緑タッチ黒にチェンジしたりした(decファイル)。

相手事故やトップデッキもあって2連勝後、《キンズベイルの勇士、ブリジッド/Brigid, Hero of Kinsbaile》をはじめ強力パーツ満載の相手に負け、4戦目はエルフトークンをわらわら並べて除去られていた《傲慢な完全者/Imperious Perfect》を《その場しのぎの人形/Makeshift Mannequin》で釣って瞬殺とかして勝ち。最後はガチスプリットして8パック獲得。

ちなみに、今回の全勝同士がIDしていたり、相手に延々と説明しなければならなかったり、まだまだガチスプリットは浸透してない様子である。

2007年11月04日

ローウィン祭り(2) やや勿体無い?

またも早起きしてTOP8無しPEに参加。まだまだ人が多くて、1時間半ほど待ってやっとスタートした。

《鏡の精体/Mirror Entity》《活力/Vigor》《包囲の搭、ドラン/Doran, the Siege Tower》といった強力レアに加え、《変わり身の勇士/Changeling Hero》《変わり身のタイタン/Changeling Titan》《茨角/Briarhorn》《傲慢な完全者/Imperious Perfect》という強力アンコモンにも恵まれた良パック(decファイル)。難点はやや除去が少ないあたりか。

そんな心配もどこへやら、クリーチャーの質に引きの良さも加わってあっさり4連勝し、最後はもう一人の全勝と気持ち良くガチスプリットして終了。3ターン目《ドラン》は4回ぐらいやったような。あと《鏡の精体》はやっぱりせこすぎる。

これが普通のTOP8有りPEだったらなーと思わなくも無い。まあ少なくとも決勝2没よりは高収入だし、どうせチャンピオンシップは出られない可能性が高いし。

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